【商工会議所 女性経営塾にて登壇させていただきました】

広島商工会議所 小売商業部会「女性経営塾」にて、
《Z世代を理解する〜採用・育成・定着のカギ〜》をテーマに、
代表の野村が勉強会の講師を務めさせていただきました。

Z世代の特徴そのものではなく、
「なぜ今の若手は“理由がわからないまま否定される”ことが苦手なのか」
「叱ると怒るの違い」
「辞めない組織は、育てるのではなく“育つ関わり方を設計する”」
そんな視点でお話ししました。

講義後、商工会議所様が送ってくださったアンケートには、こんな声が…ありがとうございます
「野村さんの話し方と声にも感心いたしました。内容と共に素晴らしかったです。」
「ペアワークのタイミングがよく、学びが深まりました。自社で取り入れたいです。」
「キャッチボールが大事。ついドッチボールになっていると気づきました。」
心に響くご感想ばかりで、私自身が勇気と学びをいただきました。

やっぱり、関わり方の違いなのですよね。
今回の学びが、参加された皆さまの現場での対話や関係づくりに少しでもお役に立てたら嬉しく思います。

別の経営者会からも来年のご依頼をいただきました。
また新しいご縁に繋がっていけたらと思います。
主催いただいた商工会議所様、企画くださった勉強会グループの皆様、参加者の皆様、貴重な機会をありがとうございました。